大警告、再臨に向けての、永遠の御父、主イエズス・キリスト、聖母マリアのメッセージ

新翻訳メッセージ.

(* 新翻訳メッセージ. [#va43a957]

イエズス!

いと清きマリア!




大警告を知らないすべての人たちにこの'ビューティフルビデオ'を!

https://youtu.be/3oD3iUIu3CE



文字サイズ」を大にすると大文字で読みやすくなります.

文字サイズ:




十字軍旗

祈りの完成ヴァージョン

第33番

十字軍の祈り第33番―
生ける神の印の祈り


おおわが神、わが愛溢るる聖父(ちち)よ
われ愛と感謝のうちに、御身(おんみ)の聖なる「保護の印」を受け奉らん

御身の御神性は、わが身体(からだ)と霊魂とを永久(とこしえ)に覆えり。

われ伏して感謝し奉り、御身、わが最愛の聖父(ちち)に、わが深甚(しんじん)なる愛と忠誠を奉げん

われこの妙(たえ)なる印によりて、われとわが愛する者たちの保護を請い願わん

またわれ、わが命を懸けて永久(とこしえ)に御身に仕えん。

われ御身を愛し奉る、愛する聖父よ。

いまこの時、われ御身を慰め奉らん愛する聖父よ。

世の罪の償(つぐの)いと、御身のすべての子らの救いのため、われ御身の最愛の御子(おんこ)の御体(おんからだ)、御血(おんち)、御霊魂(ごれいこん)、御神性(ごしんせい)を御身に奉げ奉る。アーメン。」(2018年10月17日完成)




※完成ヴァージョンについては以前の祈りは破棄してください。句読点を忠実に唱えることで、グループで祈る場合には全体がそろいやすくなります。下の表の太字は完成品です。完成は最終的なものですが、その後にさらに直しが発生したときのために完成年月日を入れてあります。新しい年月日が最終稿です。このサイトの「十字軍の祈り」「祈り集」の当該祈祷文を完成ヴァージョンと入れ替えます。リクエストがあれば、その祈りを優先して完成させていきます。コピーの必要な方は送ります。一年ほどかけて完成させる予定です。

十字軍の祈り完成品早見表
改正の程度
             太字句読点のみ、あるいは直し無し
微小
適度
大幅

12 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40
41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60
61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80
81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100
101 102103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115
116 117 118 119 120121 122 123 124 125 126 127 128 129 130
131 132 133 134 135 136 137 138139 140 141 142 143 144 145
146 147 148149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160
161 162 163 164 165 166 167 168 169 170

連祷
1 2 3 4 5 6



その他の祈り

天はMDMに、170の'十字軍の祈り6つの'連祷をお与えになられましたが、その他にも40程の祈りをお与えになられました。長めの祈りでも、十字軍の祈りよりは短めで、射祷の様に短い祈りもあります。今は必要ではなくとも、将来必要となる状況が生じたときに祈る祈りもあります。この40の祈り集を読めば、天が私たちに望んでいること、警告していること、また近未来に起こることが総合的に理解できると思います。このように、天は、あわれみから、私たち罪びとが必要とするめぐみ、新しき楽園に入るために必要な恵みを、かゆい所に手が届くような気配りで、祈りという手段をもってお与えくださるのです。どんな恵みにも代償は必要です。

これらの祈りに無関心であることは、新しき楽園に関心がないと自認しなければなりません。

大天使聖ミカエルの祈りを含む40の祈りを、メニューの「十字軍の祈り以外の祈り」にアップしました。メッセージを信じる人にとり、日々、これらの祈りに親しむことは得なことです。

コピーが必要な方は郵送手数料で送ります。



十字軍の祈りのグループのためのガイドライン

祈りのグループのためのガイドラインをメニューの「'祈りの十字軍'」にアップしました。この英文の祈祷書『The CRUSADE of PRAYER(祈りの十字軍)』の巻頭に書かれてある文章は、まだ祈りのグループを作れないでいる人びと、すでに定期的に集まっているグループの参加者、また、種々の理由で祈りのグループと自分は関係がない、関係が薄いと考えている人、さらにはMDMのメッセージを信じていはいないが時々チェックのためにサイトを訪れている人びと、おおよそ心に信仰を抱いている人々は、熟読すべき文章です。

そこには具体的に祈りのグループがどのように運営されるべきかが書かれてあります。今はグループを作れなくとも、これを熟読することで、未来の自分がかかわる祈りのグループを、予行練習的に思いめぐらすことができます。人は戦争が始まれば必死で防空壕を掘ります。しかし、平和時にはシャベルさえ手にするのはおっくうなものです。そのように、この祈りのグループも、目標は毎日集まって祈ることだと言いますが、今、預言の成就する前(実はすでに預言は成就しつつあるのですが)の人間にとっては、毎日集まって祈ることは防空壕を平和時に掘るに等しいことです。しかし、平和時に防空壕を実際には掘らずとも、掘ることを順序だてて想像することで、戦争になれば防空壕は一層掘りやすいものとなることでしょう。不慣れな手仕事を疎んじる原因の半分以上は精神的なブロックによるものです。

この文章には、救霊のための神の意志が横溢しています。MDMに反対する向きは、このガイドラインと十字軍の祈りの内容を静かに黙想すべきです。

この文はガイドラインと言うとおり、厳格な規則というわけではありません.あくまでも「勧め」です。ですから、実際の現場では色々、工夫や何やかやらでガイドラインにそぐわずとも、大筋で一致していればそれは許されることです。

昔、私たちが汚れなき御心の軍隊・軍団で、公に集まって公共の施設で祈り始めたときには、月に一回のペースから始めました。それが軍団として集まって祈ることが週三回までになりました。ところがガイドラインでは「たとえ週に一日あるいは二日で始めなければならずとも」と言うのです。

意向についてもガイドラインではユニークな試みが勧められています。このような試みは聞いたことがありません。しかし、恵みはそれだけ引き寄せられるでしょう。つまり、連祷や十字軍の祈りを祈る際に、それぞれの祈りの持つ意向に、個人的な意向を付け加えることが勧められているのです。意向は各人が黙って心の中で唱えます。その際にいま自分は意向を心の中で唱えているという印に頭を下げるというのです。大人数の参加者がいるグループでは、リーダーが前に立ち、全員が頭を上げたのを見届けてから祈りに進むのです。一人でも頭を下げている人がいれば、その人はまだ意向を唱えているので、全員がその人を待ちます。

メッセージの朗読については、このガイドラインが書かれたのが、まだMDMがメッセージを日々受けているときのもので、今やメッセージは終了していますから、アットランダムに選らんだメッセージを読むことになるでしょう。

上にも書いたように、イメージを吸収するために、あるいは精神的ブロックを粉砕するために、この文は熟読されるべきものです。プリンターをお持ちでない方は、メールでお知らせください。郵送手数料で送ります。A4サイズで5枚ほどです。

この文を読み、ひるむことなく祈りのグループを作りましょう。





便利印刷」のページを設けました。祈りの印刷は「祈り集」や「十字軍の祈り」からも出来ますが、たとえば、A41枚(複数枚でも可)にある特定の祈り(たとえば「月の祈り」や「三日間の祈り」「断食を勧める祈り」など)を集めて印刷したいときには、その祈りの番号をメールで送ってくだされば、この「便利印刷」のページにそのご希望の祈りの一つまたは複数をアップします.それを印刷なさってください。印刷できない方は、ご希望の祈りを書いてメールでお知らせくだされば郵送手数料(200円程度)で送ります。(掲載期間は3日間です)便利印刷の下に現在印刷できるページ内容(祈りの番号など)が記されています。是非ご活用ください。

便利印刷
ただ今の内容:(空です

完成した祈りは、「祈り集」でその完成した祈りを含むページを印刷し、完成した祈りの部分をていねいにはさみで切り取り、以前に印刷して日々祈りに使用している「祈り集」の、完成する前のその祈りの上に、スッティクのりで貼り付けると良いです。すべての祈りが完成品となれば、その古い「祈り集」は、完成した祈りの「祈り集」となるでしょう





神の掟に従がうものは悪人扱いにされ、狩り出されるだろう   最新 
(2012年11月25日)
わが名によってあなたたちを迫害する者たちを愛しなさい。そして彼らのために祈りなさい
(2013年1月2日)
十字軍の祈り第19番―若者たちのための祈り
(2012年1月13日)
ヨハネに与えられた預言、また今に至るまで明らかにされなかったことが、世を目覚めさせるために今、明らかにされる''
(2012年7月24日) 
乙女マリア:この世は異教によって混乱に陥ってしまいました
(2012年6月23日)
父なる神:わが手を恐れるな、あなたたちの敵たちの手を恐れよ
(2012年5月18日)
乙女マリア:至高なる神は世界の運命を変えることがおできになります
(2012年5月8日)
わが誕生日は非常に特別な祝日です
(2011年8月4日)
主の預言者を決して拒んではならない
(2012年2月24日)
父なる神:地上の平和のニューエラを受け入れるためのカトリック教会への呼びかけ
(2012年2月23日)
乙女マリア:かくも多くのものたちが、私が与える印を無視することを選択するのです
(2012年1月10日) 
父なる神:あなたたち、わが最愛の子供たちには前途に栄光に満ちた未来がある
(2012年1月8日) 
わが言葉は非常に単純であり、分かりやすいものだが、それを生きることは簡単ではない
(2014年7月9日)
救いの母:私は、人類を救うためのわが最愛の聖子、イエズス・キリストの最終的御業において、わが聖子と緊密に働きます
(2014年7月6日) 
私は柔和で、愛に満ちていて、忍耐強い
(2014年6月15日)
私は、私がわが命を犠牲にした一人ひとりの霊魂を追い求めることをわが聖父に約束した
(2014年6月3日)
人が私を裏切るとき、その者は私に対して罪を犯すのだ
(2014年5月29日)
反キリストの出現に向う日々は大いなる祝賀の日々となるでしょう
(2014年4月27日)













ラサレット,ファティマ、ガラバンダルの預言はいま成就する
(2011年2月19日)
アラブ 世界の台頭、暗殺される三人の世界的リーダー
(2011年2月17日)
聖霊からのメッセージ
(2011年2月12日)
世界中でわがメッセージを出版しなさい
(2011年2月7日)
起きようとしている全地球的回心
(2011年2月6日)
愛は救いへの道であ
(2011年2月5日)
良心の照らし、大警告への準備―
(2011年1月28日)
罪を犯すのはいかに簡単なことか
(2011年1月24日)
十字架を担うこと、生活の仕方
(2011年1月16日)
いかにして天国へ行くか―苦しみの役割
(2011年1月14日)
間近に迫った大警告、再臨―あなたたちの霊魂を救うチャンス
(2011年1月12日)
浄めの年
(2011年1月11日)












あなたに与えられたミッションは、最後の契約との最終的絆で
(2013年5月7日)
わが哀れな教皇、べネディクトⅩⅥ世は、ローマの使徒座から追いやられるだろ
(2012年2月11日)
彼らの邪悪な計画はまた、新たな全地球的なワクチン予防摂取を含み、それは世界中で病気を発生させるだろう
(2012年6月17日)
天の四隅から天使たちが火を放つと地上の三分の一が破壊されるだろう
(2012年7月6日)
父なる神、イエズス・キリスト、乙女マリア:ひとたび大警告が起こると大きな混乱があるだろう
(2012年7月17日)
彼らはわが足下に伏すのではない。彼らが接吻するのは私の足にではない、わが僕たち、わが従者たち、わが罪人たちの足にである
(2013年3月29日)
今日、地上のわが教会は磔刑に処せられる。今日が変化の始まりとなる
(2013年3月29日)
間もなく、わが最愛の教皇ベネディクトは、その追放の地から神の子供たちを導くだろう
(2013年3月29日)
勇気を奮い起こし、自らの惨めさから逃れるために助けを求めて私を呼べば、彼らはただちに赦されるだろう
(2013年5月17日)
聖霊が存在するとき、それは火の様に広がり、神の言葉を多くの言語で再生することだろう
(2013年5月18日)
キリスト教教会のすべての者たちが先ず私の元に来る。次にユダヤ教徒が終に変わり、最終的に私を受け入れるだろう
(2013年5月20日)
獣が反キリストを公けにするとき、大いなる印が見られるだろう
(2013年5月21日)
私、神の母は、私を呼ぶ者の心の中の邪悪なるものの力を挫くでしょう
(2013年5月26日)
父なる神:私は『真理の書』を世に約束し、私は決してわが聖なる約束を破らない
(2013年5月26日)
次の段階でわが声は、響き渡りながら何百万もの者たちを私に引きつけ、そして最終段階では何十億もの者たちを引きつけるだろう
(2013年5月28日)
父なる神:私は、胎児を殺した数の多さに従がってすべての国を打つ
(2013年5月29日)
神は自慢しない。神は自惚れない。神は優しく、愛に満ち、しかし人間へのその教えは不変である
(2013年5月31日)
ガラバンダルでの預言は今、現実のものとなる
(2011年5月31)
日父なる神:私がわが子供たちのためになさないことは何一つない。大きすぎる犠牲というものはない
(2014年2月9日)
救いの母:神の憐みによってあなたたちに与えられたこの最後のメダイは、何十億という人間を永遠の命へと引き寄せることでしょう
(2014年1月20日)
今、わが教会内のある少数の者たちによって、あなたを沈黙させるためのあらゆる働きがなされている
(2012年3月13日) 
わが教会の分裂によって、教会は様々な段階へと突入するだろう  
(2013年10月20日)



}}

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional