No.137

2014年2月23日   日曜日    16:03

自分が神を疑い始めたとき、あるいは神の愛か神の約束に対する信頼を喪ったとき、「回復の祈り」として知られるべき次の十字軍の祈りを唱えなければならない

「おお神よ、全能なる神よ、おお至高なる神よ、御身のみ心の愛と御憐みもて御身(おんみ)の卑しき僕なるわれを見そなわし給え。御身の光の中にわれを回復させ給え。

御身の寵愛の中(うち)にわれを戻し給え。われを恵みで満たし給え、そは、、われが卑しき奴隷の身によりて、また御身の至聖なる御旨によりて、われ自身を御身に捧げるを得んがためなり。

傲慢の罪、また御身を侮辱するすべてのものをわれより取り除き、日々、いつまでも御身に仕えんとの深き変わらざる望みをわれに持たさしめ給え。アーメン
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