連祷No.4



わが父なる神の罰を和らげるための連祷第4番

(2012年8月19日メッセージより)

「おお、至高なる神よ、

われら、御身(おんみ)の子供たちの罪への御憐みを、請い願い奉る


われら、地上の賜物を御身に感謝し奉る。

われら、人間の生命(いのち)の賜物を御身に感謝し奉る。


われら、生命の賜物を尊ばん

われら、御身のひとり子,イエズス・キリストの賜物を御身に感謝し奉る

われら、贖いの賜物を、御身に感謝し奉る

われら、御身の御神性を讃えん

われら、御身の御前(みまえ)に、われらをすっかり明け渡さん、そは、御身の御旨(みむね)が天に行わるるごとく、地にも行われんためなり

われら、良心の照らしの賜物を感謝し奉る。


われら、永遠の生命(命)の約束を感謝し奉る

われら、新しき楽園を感謝し奉る

われら、御身を苦しめる者たち,御身を離れている者たちを含め、すべての霊魂を救い給わんことを御身に請い願い奉る

われら、御身がすべての御身の子供たちに示し給う愛に感謝し奉る

われら、預言の賜物を感謝し奉る

れらわ、祈りの賜物を感謝し奉る。

われら、御身がわれらに平和と救いを与え給うことを感謝し奉る。アーメン。」



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