私が語った、人々が太陽が二つあると思う、その彗星の出現の時は近づいた

私が語った、人々が太陽が二つあると思う、その彗星の出現の時は近づいた
2013年4月6日 5:00pm

わが愛しき最愛の娘よ、諸星は変化し、私が語った、人々が太陽が二つあると思う、その彗星の出現の時は近づいた。間もなく、人類によって驚くべき光景が見られるだろう、そして、雷が鳴り、二つの太陽が衝突するかのように思えるだろう。

わが憐みの光は、光に目がくらまされるものたちをも含む、あらゆる人間の霊魂に注がれる。彼らの霊魂は非常に黒い。雷鳴が聞こえたなら、次に地上を静寂が包み込み、その静けさたるや、完全な無音となる。物音ひとつしない中、哀れな者たちの霊魂に刻み込まれる私の声だけが聞こえるだろう。
私は陽光のようになり、その陽光によって、すべての一つひとつの過ち、すべての罪、そして嘆き、失望が罪びとたちの眼にはっきりと見えるようなるだろう。

人が、自分の霊魂の状態に面と向かうとき、心に、嘆きと深い悲しみが襲うだろう。15分間、すべてが静止するだろう、そして、あたかも奇跡が起こらなかったごとくに以前の生活が戻るだろう。霊魂が真実に触れた者たちは、以前と同じ生活は送れないし、また送らないであろう。彼らは私に、私の教えに従い、その数、数十億の者が回心するだろう。

わがメッセ―ジは、わが聖体とともに彼らの日々の糧となり、彼らはそれ以上の何物をも必要としなくなるだろう

彼らは非常に強くなるので、彼らわがレムナントアーミー(残った軍隊)としてわが新しき楽園に向けて進軍するとき、その道を阻む者は何一つなくなり、何ものも彼らを怯えさせるものはなく、あるいは彼らを躊躇させるものは何一つないだろう。

他の者たちは、大警告は大気圏の異常によっておこったもので、簡単に説明がつくと教えられる。しかし、それは偽りであり、彼らは神の存在を認めたくはないのだ。もし彼らが神の存在をみとめれば、世界を欺いて反キリストのむなしい約束を受け入れさせるという自分たちの計画を完成させることができなくなるのだ。
このような大いなるスケールで神の奇跡が眼にされたなら、人類を救いの国につれてゆくという私の計画が最終段階に入ったということを知りなさい。

行きなさい、わが忠実な従者たちよ、そしていつでもわが霊魂の救いの約束に信頼していなさい。わが憐みは大きく、わが力は全能である。

あなたたちのイエズス

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