救いの母:わが聖子(こ)の司祭がひどい苦しみや誤審に合うとき、彼らはわたしを

救いの母:わが聖子の司祭がひどい苦しみや誤審に合うとき、彼らはわたしを呼ばなければなりません
2014年2月6日 木曜日 

わが子よ、時がきて、わが聖子の司祭がひどい苦しみや誤審に合うとき、彼らは私を呼ばなければなりません。私には、司祭たちがわが聖子に仕えつづけるために必要な勇気を彼らに与えるための恵みが与えられています。私が言及しているのは特にカトリックの司祭です、彼らは他の神の僕よりもいっそう苦しむことになるからです。

その日が来て、司祭たちがわが最愛の聖子、イエズス・キリストの神性を否定することになる一つの宣誓をするために呼ばれるとき、彼らに宣誓を要求する者たちの本当の意図を決して疑ってはなりません。司祭たちが、聖体の意味を放棄し、新たな解釈を受け入れるよう求められるとき、彼らは時が来たことを知るでしょう。その日は、至るところの教会の屋根の下で腐敗が始まり、壁が崩れ落ちるのが目撃されるときです。

これらの苦しい試練に遭うすべての司祭が、真理を護るためのこの十字軍の祈り第135番を唱えることを私は 願っています。

「おお、最愛の救いの母よ、必要な時にわれを助け給え。常に真理を擁護せんがために、聖霊の力によりて、このふさわしからざる霊魂に恵みの注がるるよう祈り給え。真理を、神の言葉を、秘跡を、聖体を否むよう強いらるるその時々においてわれを支え給え。

御身の御子イエズス・キリストを冒涜せんとするサタンとその手先たる哀れな者たちの悪意に対し、断固として引き下がらざるために受けし恵みをわれが用うるを助け給え。

必要なる時にわれを助け給え。神の敵たちに秘跡の施行を禁じられしとき、霊魂がために、神の子供一人ひとりに秘跡を授ける勇気をわれに与え給え。アーメン。」

これらの時が始まるとき、あなたたちは神の仕事を遂行し続けるための準備、また自分自身の霊魂とあらゆる神の子供の霊魂のために、快活さと威厳をもってわが神の十字架を担ってゆく準備ができていなければなりません。

あなたたちの最愛の母
救いの母

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