わが苦しみは天の諸聖人と天使たちの感じるところとなっている、黙示録の時は近づいた

わが苦しみは天の諸聖人と天 使たちの感じるところとなっている、黙示録の時は近づいたからだ

2013年3月16日   土曜日   12:40

わが親愛なる娘 よ、どんな憤怒、どんな怒り、どんな恐れが、今、わが苦しみの杯を受け入れることを拒む者たちによって感じられていることか。

これらのメッセージに対するサタンの怒りはますます強まり、あなた、わが娘を公に非難するためにあらゆる試みがなされるだ ろう。

あなた自身のわが意志への自発的な明け渡しゆえに、苦しみをあなたは受け入れなければならない。獣と、彼があなたを攻撃す るために使うそれら哀れな者たちの叫び声が続くあいだ、あなた、わが娘は沈黙していなければならない。このことを私はわが最愛の弟子たち すべてに言う―しっかりと立っていなさい。謙遜に頭を低くして、真理の賜物を受け入れない者たちのためにあなたたちの苦しみを捧げなさ い。

地上のわが教会への潜入を招いた者たちは、私、彼らの霊魂の救いのために苦しみの中に死んだ彼らのイエズスを侮辱するため に、故意に四旬節を選らんだ。

ローマの回廊を徘徊する者たちはあまりにも支配されているゆえ、詐称者の命令に忠実であるあいだ、混沌の中にそれを確認す る最大の印が見られるだろう。ローマのいたる所で、混沌、混乱、分裂、矛盾が見られるだろう。この混乱はサタンからのものである、混乱が 神から来ることはありえないからである。

怒りは邪悪なるものから来る、そしてその怒りは、わが光が神の子供たちの間に広まるときにこそ明らかになるのだ。このよう な邪悪な性質の攻撃がわが名によって他の者たちに加えられるなら、そのような攻撃を生むのはわが現存のせいであるということを知らしめ よ。

私、イエズス・キリストとわが従者たちだけがこのような攻撃の的たり得るのであり、それゆえ、もしそれが耐え難くなったな ら、次の祈りを唱えてほしい。

「われ御身と共にこの苦しみを共にせ ん、愛するイエズスよ。わが敵たちと御身を鞭うつ者らを、聖霊の賜物もて祝し給わんことを、われ御身に願い奉る。アーメン」

争いは続き、わが苦しみは天の諸聖人と天使たちの感じるところとなっている、黙示録の時は近づいたからだ。

これから先の霊魂をめぐる醜い戦いに備えてわがレムナントアーミーを編成するゆえ、私、あなたたちのイエズスにしがみつ き、全き信頼を私に置きなさい。

あなたたちのイエズス

然り、わが言葉はすべての者たちのも のである、しかし、わがメッセージのプロモーション(普及促進)に関しては大きな責任を伴う

これらのメッセージの本を作ることは主イエズス・キリスト によって禁止されています。メッセージを広めることは勧められることですが、このサイトのメッセージに手を入れて広めることを禁じます。―翻訳者

2013年2月23日 土曜日 11:50pm

わが親愛なる最愛の娘よ、私 は、すべての国の、すべての者のために、世に「真理の書」を与える。だが次のことを知っていなさい。

私はこの仕事を護るために、わが言葉がいかに翻訳され、配布され、出版されるかを決める独占的な権限をあなた、わが 娘に対して与える。これらのメッセージの公表に関するすべては、あなたの個人的な許可のもとによってのみなしうる。これはわ たしの望みであり、だれであれ、あなたたちへの私の指示に従わず、利益のためにわがメッセージを出版するものは、わが祝福を受けない。

然り、わが言葉はすべての者たちのものである、しかし、わがメッセージのプロモーション(普及促進)と、『真理の 書』の出版のされ方に関しては大きな責任を伴う。本の売上による利益は、増刷やあらゆる言語による出版の費用に充てねばならないゆ え、寄付が求められることはない。

あなた、わが娘は、この件に関して私に従うことで絶えず攻撃を受けるだろう。あなたはこの仕事から利益を得ようとしている と非難されるだろう、だがあなたはそれが事実ではなく、ありえないことだと知っている。

この件に関してもっともあなたを攻撃する者たちは、何らかの形で、わが言葉から利得、利益を得たいと思っている者たちであ り、あなたが彼らにこの仕事をコントロールすることを許さない時、彼らは怒るのだ。

それゆえ私は、何人(なんぴと)も本という形でわが聖なる言葉を広める権限を与えられていないということを宣言する ―それはあなた、わが娘だけである。しかしながら、あなたは、私の指導の下に、ウェブサイトや印刷物によってあなたを助けた い願う者には許可を与えてもよい。しかし、彼らはそうする許可をあなたに求め、あなたによって許可が与えられたときにのみ、そうすること ができるのだ。

わが言葉は聖なるものであり、人間に対する私の望み、指示に対しては最大限の敬意が払われねばならない。あ なたたち、わが従者たちは、わが預言者マリアがあなたたちに求める通りに行わなければならず、わがメッセージの出版に関しては彼女の意向 を尊重しなければならない。この仕事ゆえに彼女を攻撃するならば、あなたたちは、私、イエズス・キリストに背くことになるのだ。

あなたたちは、わが従者たちよ、どんな状況にあろうとも、常にわが聖なる意志を行うよう求められている.私はわが娘マリアを導いている。彼女は終わりの時の預言者として選ばれたのだ。私 は彼女を通して語る。彼女の声は私の声となる。彼女の悲しみ、苦しみは私の悲しみ、苦しみである。他人(ひと)に対する彼女の愛は、 私の愛である。彼女の喜びは、わが至聖なる心からいずるものである。彼女の手は私の手に導かれている。わが言葉が聞かれることをどん なに私が望んでいるかについての彼女の理解は、私から来るものである。

わが娘は、一つの理由によってこれらの賜物を天から与えられたのだ。彼女があなたたちに伝えることを聞きなさい、そ れが私から来るものであることをあなたたちは確信できるからである。

あなたたちのイエズス

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